犬の服を準備しましょう
犬の服は単なるファッションではなく、寒さ対策としても必要なものです。
暑い真夏は別にして、春や秋はお天気も不安定で気温の変化も激しい時期です。特に自分で体温調節するのが難しい小型犬は、犬用の服を着せてあげるほうが体調を崩す心配を減らすことができます。
室内での犬の服
室内であっても、暖房を切っている真夜中は室温は下がっています。おやすみ前に服を着せてあげましょう。犬用のパジャマといったところでしょうか。
小型犬専門で犬の服を作っている犬の服 full of vigor(フル オブ ビガー)が手がけているビスケットパジャマ は、素材が綿100%なので柔らかく伸縮性があり犬に負担がかからない工夫がされています。
バスタオル代わりの犬の服
シャンプーが終わったと思ったら、濡れたまま室内を走り回って、床やソファーが水浸しに。
バスタオルで犬の服ができたらいいのに・・・そんな発想から誕生したのがくまだワンバスローブ 。
タオル生地で全身を包むデザインなので、床でゴロゴロされても生地が水を吸い取ってくれます。海や川に遊びに行ってもカンタンに水を吸い取ってくれますし、オシャレなデザインなので目立ち度も満点ではないでしょうか。人気商品のため、チェックはお早めに。
毎日の散歩もセンスよく
寒さ対策のための犬の服とはいっても、やはりセンスのいい服を着させているほうが、注目度もアップします。高価な服を用意するよりも、お手頃な価格の服やパンツを何種類か用意するほうが財布にも優しいですよね。組み合わせ自由な 服とパンツを選んでみませんか。
犬のマナーとしての服
犬との散歩で気になることの一つがマーキングです。都会ではマーキングによる異臭の問題で、飼い主や犬にとっては住みにくい環境になっているのが現状です。犬と一緒に入れるカフェなども増えてきましたが、突然マーキングをされるとあせったりします。
こんなときに役立つのがサニタリーパンツ です。散歩で動いても、ずれたり脱げたりしないように、しっかりとした作りのパンツを選びたいものです。
女の子であれば生理中にパンツを履くのは、ドッグランなど犬が集まる場所では基本的なマナーですから、こんなことからもサニタリーパンツやマナーパンツは用意しておきたいグッズです。
ページトップへ▲
|