dog-and-man 2010年09月

犬は喜怒哀楽がはっきりした動物ですね。

犬は全身で感情を表現します

嬉しいときは体全体で表現しますし、悲しいときも、やっぱり体全体で悲しそうにします。

犬が落ち込んで自信をなくしてるときは

例えば他の犬とケンカになったりして、ちょっと悲しそうなときはノドから胸をなでてあげましょう。
触ってもらうと嬉しい場所ですね。

すぐには無理かもしれませんが、徐々に元気を取り戻します。

犬が興奮しているときは

怒ったりして興奮しているときにはどこを触ればいいのでしょう。

肩からヒジにかけてなでてあげてください。

肩など上から押さえ込むように触るのはリーダーだけです。

リーダーから「落ち着け」と言われれば、従わなければならないのが群れの規則ですから、犬は落ち着きを取り戻そうとします。

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